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kiku-きまぐれ日記

好きなものは好き!特に音楽! と言いつつ、凹凸な日々の中で感じていることを音楽に限らず綴ります。

プロフィール

ナミヘイ

  • Author:ナミヘイ
  • 静岡在住。特にアコギの弾き語りが大好き♪
    最近はバンドにも興味津々。
    思いたったらまっしぐら~なところは齢をいくら重ねても直らない。
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2007.03
30
Category : ライブ
すっかり過ぎてしまったが、3/25月夜さんのライブに行った。
初めてのフルメンバーでのライブと言うことで、すっごいパワー!

月夜さんはサポートでギター2人のスタイルは静岡で体験済み。
それでも鳥肌が立つくらいのパワーのある声量とウタ。
それが、ギター2人にドラム、ベース、スチールパンに月夜さんだもん。
音に厚みがある上に、ロックな感じにもなりつつパワー全開で、
私は「かっこいいー」「うおっ」「すごい」と楽しくてたまりませんでした。
特に「川」がめちゃかっこいいの!

5月には静岡にライブに行くそうですよ。


それから、月夜さんのジャケのイラストを描いてるタカさんの展示もありました。
タカさんの描くイラストはあったかい空気をまとっていてお気に入りです。
「だいじょうぶ」というウタのイメージで描いたネコのイラストがあるんだけど、
見てるだけで気持ちが柔らかくなる。
いっぱいパワーをもらって帰ってきました。

そして毎日を送る。反省ばかりの日々ですがいい勉強してる気がします。
ちょっぴり迷惑かけつつ、しっかりしなきゃと思い常に自分と向き合っています。
何にでも意味があるんだって気がします。
出来るだけ人に笑顔をもたらすことができるような自分でありたいと思う。
まずはそこから・・・。
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2007.03
30
Category : 独り言
ポジティブってなんだ?
「ミスを引きずり過ぎですよ」って。
「暗いなー、落ちてんなよ」って。
そんなにすぐには切り替えられない。
ついつい凹み癖がでるし、ぐるぐると悪いことしか考えられない。

でも。
楽しくしたい。変わりたい。だから今私はココにいるんだし。
負の言葉は言わないように。
改めて実感。違うヒトに違う言葉で指摘され反省。
何でも言葉にしたらいいってものでもないし。

たくさんの後悔はもう捨ててしまおう。
結果、何も残らなくてもいいんじゃない・・・ね?
2007.03
25
Category : ライブ
ハンバート ハンバートのライブに行った。
ワンマンだったのでたっぷり聴けた。
2daysだったので、2日目に行った私は自分のお気に入り曲が何曲聴けるのかドキドキ。
いやぁ~、やられっぱなし。
「夜明け前」「Gone」「道の標べに」「願い」「1時間」「日が落ちるまで」
「おかえりなさい」「長いこと待っていたんだ」
特にふなとさんのウッドベースが入った「日が落ちるまで」はノスタルジーな空気感で
柔らかく切なく素敵だった。
私は「喪に服す時」をライブで聴いたのは初めてだったが、CDとは違いシンプルな分
遊穂ちゃんの真っ直ぐな声が響いた。
それとは対照的な「ブラーザー軒」はポツリポツリと唄い、これもまた胸にしみる。

良成くんの立ち位置が少し微妙できれいな指使いが見にくかったのが残念だったが、
それ以外は大満足。良成くんの創り出すウタはやはり好きだー。
静岡に居た時はよくわからなかったのだけど、お客さんの年齢層が幅広い。
どこか懐かしく温かいウタが年齢を問わず心に響くのだろう。
今回は一番新しいアルバムを紹介していますが(個人的に一番好きなので)、
1・2枚目も素晴らしいので気になった方はそちらもどうぞ。


道はつづく 道はつづく
ハンバート ハンバート (2006/08/30)
ミディ
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2007.03
24
Category : 独り言
あるTV番組で。
「恋をしたいだけなのか?」
「寂しいから誰かに傍にいて欲しいだけなのか?」
青木さやかさん、自問自答させるようなことを言わないで下さい。


番組で『「ちょっと好き」ってなんだろうね』って。
あはは、ホントに。
「すごい好き」なら自覚も出来るけど。

なんか、もういいやー。焦ることも忘れた。
働いて、お金もらって、一人で暮らしていけるってわかったら
一人の覚悟ができたね。

それでも誰かが受け入れてくれて、私も受け入れられるならアリだけど。
うん、まあそんなのも今の私じゃないだろうし。

昨日から頭痛がひどい。たぶん肩凝りから。マッサージに行くかなぁ。
あまり満足いかないが、どこも似たりよったりで。
アナスターシアに行きたい。静岡に戻った時は絶対行こう。

あ、ミスチルいいよー。
昔のも聞き直してる。圧倒的に「HOME」が素晴らしい。あったかい。
2007.03
21
Category : 独り言
後ろ向きな気がして、受け入れることが出来なかった。
うー、ちょっとニュアンス違うか。
認めると言うか、気付かないふりをするのを止めると言うか。

あまりにも思考回路が違いすぎて、半信半疑だったけど。

向き合うことにしてみよう。
新しい何かが見えるかな?
変わることが出来るかな?
2007.03
21
Category : モブログ
20070321144032.jpg

改めて言われると。
私は占いとかしないけど、イタイ響き。
2007.03
20
Category : イロイロ
札幌時計台の絵葉書が届く。
見たことのあるサイン。

??????

「あ!」

おおはた雄一くんの「ギター1本、生音全国行脚」には外れてしまったけど、
タワレコ特典の「ライブ先から絵葉書が届く」ってヤツに当選したようだ。

ちゃんと文章も書いてあって。きっと同じ所から出されるものは同じ内容なんだろうけど、
直筆だからなんか温かい感じがする。
ファンもたくさん増えて遠くの人になったけど、
メジャーデビューする前の静岡でのライブはホント感動したなぁ。


最近やっと、雄一くんのバンドの曲なんかも聞けるようになって来た。
変わることを拒んでたのは、恐れてたのは私だったのかなーと思う。
雄一くんの次のアルバムは「動」。
楽しみになってきた。
2007.03
20
Category : ライブ
今回のこのライブ、私がお目当ての秋山羊子さんの他3組が出演。
その3組は私があまり縁のなかったインストバンドであった。

ザッハトルテ
浜松市にあるエスケリータに時々出ていたので名前は知っていた。
なかなかよいが、昼間に歩き回った上直前にご飯を食べてまったりモードの私は…。
心地よかったです。

秋山羊子
やっとライブに行けた。ものすごくギュッとくる詩、ピアノ、秋山さんの透き通る声。
あっという間だった。CDもいいけどライブの時の秋山さんの佇まいが神々しくて好きだ。
どうしても昔を思い出す。良かったことも苦しかったことも。
人の顔ばかり浮かんだ。懐かしくて切なくてたまらない気持ちにもなった。
「水分」という曲がいい曲だったな。
過去も未来も隣りも後ろも気にせずに水分摂って進んでいこう。
今の私のテーマみたいなウタだった。
これは私の考えだけど・・・。
人生はマラソン。死というゴールに向けてただひた走る。
でも。苦しいと思うか楽しいと思えるか、それは私しだいなんだなと。
指一本で倒されるだろう 指一本で倒されるだろう
秋山羊子 (2006/05/24)
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最近、私の考えや頑なさを根底から覆す勢いの言葉がそこかしこから降ってくる。
ここに言葉はないが私の固定概念を覆すには十分すぎるものがあった。
何が言いたいかというと。
彼らは「インストバンドは眠くなってしまう」私に脇目をくれることさえ
許してくれなかったのだ。
SIBERIAN-NEWSPAPER
7人でバンドを構成していて、使用している楽器が多彩(ヴァイオリン・ギター×2・パーカッション・ウッドベース・ピアノ・ディジュリドゥ)。
何よりもフロントでヴァイオリンを弾く人がかっこいい!
でも、ただそれだけではないのです。
サイトに行ってライブ映像を見てみよう。
私はライブの時に久々にゾクッて来た。言葉なんて要らないトコでのゾクッはたまらない。
ASIATIC SPY ASIATIC SPY
SIBERIAN NEWSPAPER (2006/06/07)
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はじめにきよし
何やら不思議な空気感。ノコギリも使っちゃいます。
これがいい音色で。心地よくて・・・。



ものすごく不思議な空間でした。
言葉はとても大切で、私の心を掴み離さない。
が、時に言葉は不要で魂が揺さぶられることもある。

絶対聞きに行くことのないインストバンドだったのに、
秋山さんのお陰で未知の世界を開いてもらった感じです。
不思議・不思議。めぐりあい。

2007.03
18
Category : アート
移動。

芝川ビル
石塚沙矢香
天井から何本もの糸が下がり、床には赤い端切れが。壁際の棚にも入ってる。
鮮やかなようで、しっとりとした昔色。

武内貴子
zyunnzyou.jpg
薄暗い地下に、白。崇高な感じでした。明かりの当たり具合でいろんな影が出来ているのも
面白かった。

山崎龍一
何ヶ所かでお人形がお出迎え。とにかく表情やしぐさが豊かで愛おしい。
特に気に入ったのは「どーん」。卓袱台をひっくり返してる(笑)。
今回の作品などが見れるところがあったので、こちらで見てください。


小澤さよ子…船場ビルディング
obatyan.jpg
大阪の「おばちゃん」をイメージした虫だとか・・・。
この船場ビルディングがとても素敵な建物だった。

他の階で、全く異なる種類の展示をやっていたので寄ってみた。
近畿大学の学生・卒業生の展示。「色々・素材まみれ  わきでる! ひろがる!」展
今日は卒業生の方がいらして、作品の説明を丁寧にしてくれた。
私の中では、染織のものをアート作品として見たことがなく、工程も知らないことばかりで
かなり興味が持てた。昨年は8人がかりで2週間ほどかけてライブ制作したそうだ。
今年はその作品に手を加え展示してあったがかなりの大作だった。


柴田美千里…東横堀緑道
shimauma.jpg
この方、静岡県藤枝市の出身。こんなおもしろいもの造る人いるんだねー。
ちょっとたどっていったら静岡でおもしろいことやってたんだね。
静岡も捨てたもんじゃないようだ。もう終わってるようだけど、日程が書いてないからいつごろの話か不明。


アートってこんなに楽しかったのか。


そして、夜はライブに行くのであった。
2007.03
18
Category : アート
昨日、少し書いた件の本題。

これは大阪市内各所の建物などを提供してもらい、アーティストが作品を展示している。

昨日は大阪府立現代美術センター・大阪府庁舎本館へ。
今日は應典院・源聖寺・芝川ビル・大阪ガスビルディング・船場ビルディング・東横堀緑道に。
2日で8ヶ所、11名の作品を鑑賞した。

印象に残った作品をいくつか紹介。
大阪府庁舎、招聘作家フェリチェ・ヴァリーニの作品は驚き。
壁・柱・天井など、の空間にラインが描かれていて、あるポイントに立って眺めると…
これがまぁ、一寸の狂いもなく見事につながって模様になっているのだ。
古い庁舎の空間に赤のラインが浮かび上がる。弟子が先生の指示で紙テープを貼るそうだ。

南雲由子…應典院
ヘアメイクアーティストの彼女は、なんと今生きている人にヘアメイクをし、遺影を撮影。
それをお寺に飾るという・・・。しかもこの飾ってある所がガラス貼りで、背景がお墓。
「生きる」ってことを考えるよね、嫌でも。
ちょうど、ご本人がいらしてたわいもない話をした。
お寺の住職が元映画のプロデューサーとかで、本堂をホールにしちゃったり、展示が出来るような
スペースになっていて、行った時には劇団が芝居をしていた。
変わったお寺だ。
外のお地蔵さんの所には他のアーティストの作品が!

平丸陽子…源聖寺、應典院
モールでお花を作ってそれを散りばめてある。お地蔵さんに続く石畳の脇や手洗い場に。
源聖寺横のトタンにも一面作品が。坂道が明るく見える。
tubomi.jpg


なんだかワクワクして次へ向かう。
2007.03
17
Category : アート
18:45現在、既に酔い酔いです。

本日、「大阪のデザイン」とうたった市民講座に行ってきました。
私の中では、大阪の感覚ってちょっとついていけないところがあって。
どこがって?
「隙間を埋めろ」的な…。それが「目立つこと」になってる気がする。
私、空白の潔さが好きなんです。それが目立つ理由だと思ってる。

話が逸れました。
で、講座のうたい文句が~まぁええやんか・・・「理屈」はいらん、「オモロイ」で勝負~
そりゃ、講師は第一線で活躍されてる(と思う)方でしたし、
ポスターやらなんやらかんやら、作品も素敵でした。
でも、「大阪」ってキーワードはドコ?オモロイって1回でもいいから言った?
講師の生まれ育ったのが大阪って以外にどこが?
デザイン、明らかに大阪テイストとはかけ離れてるし。
私が目にする「大阪っぽーい」ってのはカケラもないじゃん。
洗練されてるよ、作品が。
少々昔っぽいけど。(70才近いから、冒険はしてないかな)
講座内容は生い立ちと作品紹介と、先日TVで放映された小学生への
授業の番組流してオシマイ。
えー、えー・・・。うそ。すごく期待していったのに。
やはりデザインとはかけ離れてる市民向けだから仕方ないのかしら?
悲しい。
参加者の8割が「講師の同級生ですか?」。私と似たような年齢10名きってたね。
でも、よく考えたら本気でデザインを学びたいと思ったら、若手講師でお金払っても行くか。
私が期待しすぎたってことだよね。

ってわけで、帰りにアート関連の場所に寄り道して帰宅。
・・・帰宅のはずが、ふらっとお店に入って飲んで帰ってきました。
近所でいつも混んでいて素通りしてたんだけど、今日は時間が早くて
女性ばかりだったから入ってみました。
あー、おいしかったー。
豚ナンコツの燻製、ささ身の柚子胡椒焼、ハラミ、山芋焼き・・・
あー、ウマイ、ウマイ。

気力が残っていたら、後ほど寄り道したアートについて書きます。
大阪・アート・カレイドスコープ2007
これ、すごいよ。静岡じゃちょっと考えられないスケール。
作品の大きさと言うよりは、場所を提供してくださる方々の
心持の問題。協力体制の問題。
明日しか見て回れる時間ないので、なるべく見て回りたい。

ちょっと趣向は違うけどこういうのもおもしろそう。
NPOが支えているのだけれど、よさげだね。
明日は他に行きたい所もあるので、神戸は断念しました。
ストフェスの実行委員やってなかったら、素通りしてたアート。
意外と楽しいね。
2007.03
17
Category : CD・PV
Mr.Childrenの新作「HOME」。
久しぶりにアルバムとして大好きな感じです。
私はシングル「Replay」からのファン。
ベスト以外のアルバムはずっと買い続けてきたのですが、
アルバムは最初の3枚が好きなままで、それを抜くものがなかった。
いろんな曲がありました。もちろん、アルバムごとに好きな曲もあります。

ついに、ついにきました!
たぶんすごくシンプルなんだと思います。純粋なんだと思います。
そして、どんな風にも解釈できるんだと思います。
歌詞カードもとても見やすい。いつぞやはデザインが凝り過ぎて、
開きたくなくなってしまった作品もありました。
詩が聞き取りやすくなってるし。
ミディアムテンポが多いってのもあるんでしょうが・・・。
聴いていて心地いい。
「Another Story」「やわらかい風」が好きです。もちろん「しるし」「彩り」もだけど。

もう15周年なんだって。あっという間だなぁ。
初回限定版はDVD付き。まだ見ていないけど。
桜井さんの笑顔は大好きです。
そう言えば、ミュージックステーションで「彩り」を唄ってた時、
すごくいい顔してた。こっちまで幸せな気分になる笑顔。

この一枚はシャッフルとかにしないで、通しで聴いていただきたい一枚です。


HOME (初回限定盤) HOME (初回限定盤)
Mr.Children (2007/03/14)
トイズファクトリー
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2007.03
17
Category : 独り言
イロイロ考える。

何かの力になりたいと思うこともある。

何の力になれないこともある。

強くなりたいと願い続ける。

その反面・・・
この甘えさえ許される場所があったらいいなと思う。

認めたくないことも、ホントは認めたいこともある。

「そのまんまでいいんだよ」

そのまんまってなんだろう?どれがそのまんまなんだろう?

いつだって手に入らないものばかり欲しいと願ってしまう。

気にしすぎない強い心。
スマートな行動力。
スピーディーさ。
思いやりの心。
いろんな角度で物事を考えられる頭脳。

いつかは一つくらい手に入れてみたい。
2007.03
12
Category : 独り言
私はかなりの勢いでネガティブシンキングである。
ここを読んでる皆さんもお気づきのことであろう。
今でさえ、ブログ上ではだいぶ落ち着いてきたけれど。

ずっと前、ある人の言葉がきっかで「負の言葉」を
発しないようにしようと心がけるようになった。
そうすると不思議なもので気持ちも少しずつ安定してきた。
それでも時々ネガティブな思いが頭をもたげる時がある。


先日、人と話をしていて「その考えってネガティブだなー」と言われた。
そしてその後に一言付け加えた。
「でもさ、そうやってダメかもしれないっていろんなパターンを考えるってことは
リスクの検証をしているからいいことなんだよ。慎重な証拠だ。」
意外だった。今までこんな風に言う人はちょっといなかった。
最後に「でもね、そこでやめてしまったり投げ出すのではなくて、
何か一つ選んで1歩進めたらそれがきっと一番いいと思うよ」と。


ふむ。
人によっていろんな見方があるのだなぁと改めて思った。
2007.03
10
Category : 独り言
心配してるけど、今が言葉をかけるタイミングなのかな。
いつも迷ってしまう。そして時にタイミングを逃してしまう。


最近よくラジオでかかってる曲。レミオロメンなんだね。
「瞳を閉じればあなたが瞼の裏にいることでどれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私もそうでありたい…」
3月9日 3月9日
レミオロメン (2004/03/09)
ビクターエンタテインメント
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いい詩だなって。
2007.03
10
Category : 音楽
難しいことはおいといて。
ポッドキャスティングでいい感じなのがあったので紹介。
全日本mona records連盟

相変わらずのモナ好きです。
行さんとつっこみ役の女性が少々毒舌ですが、
私が今まで「気になる」とか「好き」って言ったミュージシャンの
曲をかけていたりするので、お時間ある方は聞いてみてください。
2007.03
04
Category : モブログ
20070304141126
徒歩20分程。やっと見つけた。
緑と水とそよかぜと光。
今日は快晴でとっても暖かい。
電車と飛行機がひっきりなしに行き交うので、ちょいと騒がしいけれど気持ちいい。

あー、久しぶり。ゆるり、ゆるりと過ごそうか。
2007.03
03
Category : CD・PV
スモゥルフィッシュの1st Albumが3/2発売になりました。
先程情報をGETしたばかり。ありがたい、ネット。
タワレコに行って来たいと思います。
風たちぬ夕暮れどきに 風たちぬ夕暮れどきに
スモゥルフィッシュ (2007/03/02)
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買ってきました!
まだ聞き込んでいないけれど、どうしても書きたいことがあって。
スモゥルフィッシュの「繰り返しの妙技」はすごいなぁって。
CD-Rは2枚持ってるけれど、ライブ見たのは昨年のモナロック1回だけ。
今回のアルバムにたった1回しか聞いたことがない曲が入っていた。
でも、その曲がライブで聴いた曲だってすぐにわかった。
「情熱」という曲。
「ゆっくりとゆっくりと~」って聞こえてきた時に「あ、あ~っ」って。
スモゥルフィッシュの曲はメロディーや歌詞が繰り返し出てきて、
なんだかわからないんだけれど、すごく印象に残るのだ。
きっといろんな人がそんな風にウタを創ったりしているのだろうけれど、
彼らのは格別に印象深い。あとね、やはり声が好きです。

でもでも。
モナロックで一番最後に唄った曲は今回の音源には入っていなかった。
どんな曲かは忘れてしまったけれど、きっと聞いたらすぐにわかると思う。
「フューチャー」というらしいのだけど、音源がないっぽい。
いや、あるのかもしれないけれど私が持っている音源には入っていない。
タワーの購入特典で、インストアライブの時にCD-Rをくれるんだって。
実は日程がすごく微妙でいけるかわからない。
その前々日に大阪でライブがあるのだけれども、これもまた時間とか曜日が微妙。
ライブは無理でもなんとかCD-RをGETしたいものです。

ちなみにココで「珈琲賛歌」が試聴できますよ。

お気に召した方、CD購入して聞いてみよう!
ちなみに私のお気に入りの曲は、昨年FM-Hi!でかけてもらった
「風たちぬ夕暮れどきに。」です。
これもまた「繰り返しの妙技」。
「向かい合って ただ急いで~」のトコすごい好きなのです。


余談。
スモゥルフィッシュに出会えたのは「行さん」のお陰です。
mona recordsの店長さん。
東京に行く度、寄っていました。もうなかなか行けないな…。
貴重な情報源なのですよ。
ホント感謝しております。ハイ、一方的に。
ちなみに今回のスモゥルフィッシュ、レーベルはモナでしたね。
いいと思ったものを押し上げていくあのパワーはすごいです。
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