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kiku-きまぐれ日記

好きなものは好き!特に音楽! と言いつつ、凹凸な日々の中で感じていることを音楽に限らず綴ります。

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ナミヘイ

  • Author:ナミヘイ
  • 静岡在住。特にアコギの弾き語りが大好き♪
    最近はバンドにも興味津々。
    思いたったらまっしぐら~なところは齢をいくら重ねても直らない。
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2008.06
29
Category : CD・PV
ハンバートハンバートの「言葉」はとても好きだ。
歌詞とも言えるがなんかハンバートに関して時は「言葉」って気がします。
今までのハンバートが出したCDの中で今回のまっくらやみのにらめっこ
一番に並ぶくらい好きかも。ちなみに並ぶのは道はつづく

サイトのトップでは試聴ができるようになってます。
「バビロン」がすごく好きです。
「大宴会」「国語」「おいらの船」もいい!
試聴はできませんが「白夜」も好きです。
ライブで聴いたことがある曲多めですが、中でもライブの時の「大宴会」は確か
フィドルと唄声だけで荘厳な感じがして鳥肌がたったのを覚えています。


ハンバート熱はじわじわ上がってます。
初期を知らないのもありますが、CD枚数が増える度好きにさせてくれるのはスゴイ。
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2008.06
29
Category : CD・PV
おおはた雄一くんの唄声。
今日はこのCDのインストアライブでした。
まさかカフェライブが決まると思っていなかったので、このタイミングで購入。
つまり・・・雄一くんに会いたいというミーハー心で。

SMALL TOWN TALK ~“アコースティック・ライフ”カバーズ~SMALL TOWN TALK ~“アコースティック・ライフ”カバーズ~
(2008/05/28)
おおはた雄一

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あんなにも人集まるんですね。
スゲーよ雄一くん。
久しぶりに近くで見ることが出来たので、手元も見えた。
うん、ゆるい感じが抜けてしっかりしてる感じでした。
ゆるいのが好きな私としては残念だけど、仕方ないものね。
ワーナーのスタッフ何人も来てたし。

7/21のカフェライブの予約取れたので、楽しんできたいと思います。
たぶん当分ライブに行けなくなっちゃうので・・・。
7・8月は見に行けるミュージシャンはなるべく行きたいと思う今日この頃。
2008.06
29
Category : モブログ
てっきり15時からと思って出かけたインストアライブ。が、18時半からでした。
どうりで雄一くんのファン層と異なる年齢と服装な訳だ。
2008.06
22
Category : CD・PV
イノトモのインストアライブに行ってきた。
久しぶりの生イノトモです。イノトモは独特な声質と柔らかで時に強いメロディーに
短い歌詞がのってくる、絵本のようなウタを歌う女性である。

前もってCDを購入していたので、イベント参加券にならって30分前に会場へ。
今回、イノトモとCDリリース日が近いササクラさんという男性が一緒にツアーを
まわっている。彼、延々とリハ。スタート時間の5分前までリハ。
気のせいかもしれないが、NUはいっつもギリギリまでリハしてないか?
マルビルの方が、ちゃんとしていて好感が持てる。

で・・・。
やっと入場。イベント参加券の番号順に入る。イスが最前列のみだったので
立って聴くことになる。
最近、めっきり足腰が弱くなっている私。ちょっとしんどいかもなーと。
あ、ササクラ氏からスタート。譜面台はリハから置きっぱなし。
本当に見てるとしたらちょっとがっかりだな。4曲やるだけなのに・・・。
どうしても私は新曲(作りたて)とカバー以外で譜面台を置いてる人は
それだけで引いてしまう。
自分の曲までガッツリ譜面(歌詞かもだけど)見てるの見て、
今まで好きだったのにスッカリ冷め切ってしまったミュージシャンが
いるくらい「譜面台」はNGなのだ。

話逸れました。

やっとイノトモの出番。
先月発売したワークスのベスト(CM等のメディア提供した曲)からも歌ってくれた。
「愛のコロッケ」が聴けると思ってなかったので嬉しかったな。
しかし・・・。今日の私、体調が悪いようである。
途中から生あくびが出だし、全然集中できない。
挙句の果てに音が遠くから聞こえてきて、目の前が砂嵐になってきた。
体の感覚が鈍くなり「もう立ってられないな」と判断。
4曲目の「わたげのお散歩」で断念しトイレへ。
雨とか(雨の匂いを目一杯吸い込んだ人たちが一ヶ所に集められた時のにおいが
とても苦手)、人が接近していてあまり動けなかったとか、結局1時間も立ちっ放し
とか、まだ1食も口にしてなかったとか、しょーもない条件が重なってしまったのだろう。

座ってたら血の気が戻ってきたので、戻って自由が利く後ろで最後の1曲を途中から
聴いた。私何しに来たのだろう・・・。何かなに歌ってたのかわからん。
曲はわかるのだけど、全然集中できなかった。すっごく残念・・・。楽しみにしてたのに。

サイン会。
「どこかでお会いしました?」イノトモさ~ん、嬉しい。
数回しか合ってないけれど、何故だか覚えてくださっていた。

イノトモの音楽はいいですよ~。
妊婦さんやbaby・ちっこいお子さん&ママちゃんにもピッタリだと思います。
癒されたい方にもぜひぜひ~。


夜明けの星夜明けの星
(2008/06/10)
イノトモ

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2008.06
21
Category : 独り言
少なくとも私には受け入れることは難しい。

私は「信用・信頼」というものを大切にしたい。
これがゼロになってしまったらもう無理だ。

2008.06
21
Category : ライブ
静岡バンザイなわけです。

すっかり遅くなりましたが、6/14(土)にmisato&shinのライブに行って来ました。

今更気付いたのですが、私かなりの静岡びいきだと思います。
静岡の地元ミュージシャン、静岡にライブしに来てくれて出会ったミュージシャン、
静岡出身のミュージシャン・・・。やはり特別な思いがあります。

ミサシンは私の中で静岡を代表するミュージシャンです。
とにかく楽しいイメージが先行します。楽しくて元気になれる感じの。
話すと大変気のいいお二人が、ステージ上で見事なパフォーマンスを
見せてくれるのです。
シンさんのスキャットとそんなことには動じないミサトさん。
今回のライブでは新曲発表~。
普段譜面台を置かないミサシンが譜面台とは、何かあるぞと思っていたら・・・
タイトルはまだついていない新曲。
かわいい曲なんだけど、今まで聴いてきた曲とは一味違う感じ。
「笑い上戸の~」「垣根飛び越えて」このフレーズが残っています。
唄いこんでいくときっともっともっとかわいくなりそうな気がする。

曲は新旧織り交ぜて。
「たのしいがたくさん」好き好き~。
「歌っているから」はやばいですよ。毎回やばいです。
今回は「DEMO」という3曲入りの音源発売がありました。
「Street soul」はグルーヴが心地よくかっこいい曲。
「ありがとう富士山」これねー、泣きそうになる。ホームシックの人みたいになる。
「Papa Mama」赤ちゃんを産んだ友達に聞いてほしい曲。言葉遊びに聞こえるようで
いて深いなーと思う。
クレジット、見る人が見たら「おぉ!」となります。私は「ニヤッ」としました。

ミサシンは不思議。「ミサシン」というスタイルで、似たものがない。
独特なライブ運び。楽しませてくれるんだなー。ホッとするよ。
いつもどうもありがとう。

2008.06
18
Category : モブログ
今夜はなんだか目が冴えるなぁ。

市府民税、高いなぁ。
バイトの時より稼いでるのは確かだけど、それにしても高いなぁ。

それより、支払い通知来た時に昨年は大阪在住者に「給与から天引きにするから払わないでね」って言ってたのに、一年たち今年から大阪に支払うこととなった私には「ごめん、自分で払ってくれる?あれ?住所うつしたの?」
いや~、大学生じゃあるまいし。働いた土地に税金払うでしょ、普通。
何気なく言ってるつもりでしょうが、結構傷つくよ。

それとも私が勘ぐって変に解釈してるのか?聞き間違えたのか?

言葉は気をつけて使わないと。悪意が無くても、悪意があるように聞こえたりするからね。
人の振り見て我が振り直せ、でございます。
2008.06
16
Category : ライブ情報
お昼休みにネット見てたら・・・

8/30(sat)WINDBLOW in Omaezaki

pe'zmoku出演決定!


ウハー、い、行きたい!
2008.06
14
Category : 独り言
東北で震度6強・・・。
心配ですね。
2008.06
11
Category : 独り言
やはり人を信用できないってのは致命傷のような気がする。

後悔が無いようにやっていくってどんなふうにすればいいのだろう?
「辞める=逃げる」が公式化されているから、何をどれだけやったら
自分を許せるのか皆目見当がつかない。

帰りたいのに、逃げるみたいで今すぐ決断することができなかった。
ホントに帰りたいときになって何も無かったらどうしよう・・・。
それだけが怖い。いい年齢なので仕事選べなくなってくるし。
せめて自分が多少なりと気に入っている仕事をしたいものです。

しかし、この年齢でこのフワフワ感。ひどいな、私。
とにかくここで一生暮らすのは無理な気がしているので、
フワフワながら先をもうちょっと明確にしていこうと思う。
2008.06
07
Category : CD・PV
CD聴きました。

先日購入した、竹田キミヒコさんのCDです。

ライブの時に「音小さいです」って言ってましたが、ホント小さめでしたね。
初のソロCDに入っていたのは以下の8曲
1_電気消して
2_休みの終わり
3_30's BLUES
4_ラッピング・ペーパー
5_ある朝
6_ハッタリブルース
7_朝日を待つ歌
8_30

選曲が意外でした。
はい、ラッピング・ペーパーとハッタリブルースが。
Taoのストリートを思い起こします。
「そこを持ってきたか!」とちょっと驚きもありましたが、1週間聴き倒し、
ここ数年出来上がっている曲や竹田さんの今までのソロライブのセットリスト
からすると、盛り上がる曲を選ぶにはやはり妥当かという気がしてきました。
「君は僕に言う」では少し重過ぎるしね。

盛り上がる感じの曲は2・4・6。
それに対しゆったりテンポの曲たちは残りの5曲。
優しく柔らかく仕上がっていて、竹田さんが楽しそうにそれでいて優しい笑顔で
唄っているのが目に浮ぶような仕上がりです。
全体的に優しい雰囲気のCDといっていいでしょう。
ジャケもCDによくあっています。デザインも竹田さん。多才ぶりが伺えますね。

ウタをじっくり聴くのも好きなのですが、このCDは普段ストリートやライブで
アコギ1本(時にハープをプラス)でやっていた曲たちがどんな風に化けるかが
楽しみの一つでもあります。
中でもコーラスがね、不思議な感じ。竹田さんの声に竹田さんの声が…。
新鮮だったな。「こういう風に聴こえるのね」って。
iPodで聴いてると幸福感が増します。
楽器もどこまで本人が演奏し、どこまでプログラミングなのか素人の私には
わからないのですが、「ラッピング・ペーパー」は面白い化け方をしているし、
「ハッタリブルース」もかっこいいし、私がすごく好きな「30」においては
最後の方がじ~んと来るアレンジになっていてすごく素敵です。

欲を言えば「Hear」「ノスタルジア」が入っていて欲しかったけれど。
CDとちょっと離れてしまうけど、今後はアップテンポの曲や「休みの終わり」
みたいな感じの曲が増えていけばもっと楽しいかななどと勝手に思いました。


あれこれ書きましたが、個人的にはとても気に入りました。
これからもっともっとじっくり大切に聴いていきたいです。
皆さんにもぜひ購入して聴いていただきたい1枚です。

※CD作成にまつわる話が読めますよ。
  竹田キミヒコさんのサイトがオープン。
 購入はライブ情報をチェックしてライブ会場で購入とか、Taoのサイト
 メールで問い合わせすれば何らかの 対応をしてくれるのではないかしら。


2008.06
01
Category : ライブ
Amusement Taoと竹田キミヒコのライブでした。
久々のTaoで、Taoの片割れ竹田さんのソロCD発売でもある今回のライブは
小芝居仕立て。

彼らの好きなことの1つである「しゃべり」。もちろん唄う訳ですが、合間のMCに
火がつくと大盛り上がりになることもしばしば。それもストリートの醍醐味。
そんな彼らが今回選んだスタイルが小芝居仕立て。いいチョイスだと思いました。

スノドカフェに行くのは初めて。
でもスタッフさんと顔見知りということもあり、すんなりと溶け込むことが出来た。
会場の居心地のよさもライブの楽しさを左右する要因。スノドカフェは温かい感じが
してよかった。
最初どこに座ろうか悩んだが、知り合いがいたのとやはりストリートの時に近い感じが
いいなと思い、竹田さん側の前から2列目にしてみた。うん、やはりしっくりくる。


さて本題。
芝居仕立てのライブが始まる。ラジオの生放送という設定。
番組中の音楽を流すところが実際に歌を唄う形式となっていた。
少々長い気もしたけど、よく出来たお芝居ライブだったと思う。
今回の楽しみの一つはAmusement Taoでのライブだ。
2人のハーモニーはやはり絶品だった。
そして何よりも楽しんでいる姿、笑顔がやっぱり最高。
2人からいつもたくさんのものをもらってきた。
それが今回もここにある。変わらずある。それがすごく嬉しかった。

竹田さんのCD発売記念ライブも絡めているので、竹田さんがソロで唄う場面も。
CDにどんな曲が入っているかわからなかったので、とても楽しみにしていた。
意外な選曲も少々あったが、大好きな「30」は予想通り入っていた。やった~。
「ノスタルジア」が選外だったのは残念だが、ライブで聴けたのでよかった。
(この曲の竹田さんは、切ないような優しいようななんともいえない感じがして、
個人的にはものすごく好きなのですよ)
竹田さんのソロライブには何回か足を運んでいたので雰囲気はわかっているつもり
だったけど、楽しそうに、そして優しくて暖かい声で唄うので、いい空気に包まれて
いるようでトゲトゲしてた心が柔らかくなっていく。
そんな風にいつも以上に感じることができ、肩の力が抜けた私がそこにいた。

楽しい時間は過ぎていき、最後の曲。
「生きていくということ~Flowers~」

どんなに季節が巡って状況が変わっても、唄い続けてくれてありがとう。
特に竹田さんにおいてはストリートを続けてくれてありがとう。
彼らが、彼がいてくれることで私はう~んと救われています。

長い年月の中でたくさんのウタに出会い、好きなウタやミュージシャンが増えていく
のも事実。でもそのなかで変わらず好きでいれること。
辛い時、悲しい時、疲れ果てた時、いつも思います。「青葉に帰りたい」と。
いつまでも唄ってくれていたらいいなと改めて思いました。


あまりゆっくりできず、めちゃめちゃ後ろ髪を引かれながら店を後にする。
「ありがとう」ってちゃんと言ってなかったなと後悔しつつ・・・。
今回もまた私は救われた。
元気になってウキウキした気持ちになれた。
音楽が、Taoや竹田さんがくれるものをたくさん受け取って、
忘れかけてた幸せな気持ちで夜道を歩いて帰った。



*竹田キミヒコのソロCDの感想はまた後日。








2008.06
01
Category : モブログ
20080601154232
大阪の天気予報で最高気温調べて着替えの準備したから、肌寒いな。
風が冷たい。

帰らなくちゃ。
心が荒む場所なのに、帰らなくちゃならない。
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